青栁エヴァンさんが「POPEYE(ポパイ)」の8月号に出演していますね!

シティボーイのためのファッション&カルチャー雑誌!ただひたすらに大好きです!

言わずと知れた日本を牽引するファッション&カルチャー雑誌「POPEYE(ポパイ)」
ファッションからサブカルまで!シティボーイのためのマストバイマガジン

「POPEYE(ポパイ)は1976年にマガジンハウスから創刊された雑誌。言わずと知れたお洒落マガジンですよね。創刊当時から日本のオシャレシティボーイたちを牽引してきたようです。

アメリカの現代的生活様式を日本に紹介し、初期には若者風俗をリードするなど社会に大きな影響を与えた。一時はおしゃれの代名詞ともなり、流行や遊びに敏感な都会的男子を指して「ポパイ少年」などと呼ぶこともあった。

Wikipediaより引用


ファッションだけでなく、サブカルやライフスタイル、最近では生き方そのものを紹介しているところが個人的には大好きです。「シティボーイのための..」というレトロな表現を敢えて使っている点も大好物。マガジンハウスには、とにかくセンスの神様が常駐しているんでしょうね。

今回の特集は、「なにはともあれ、いい音楽が必要だ。」

猛烈にグッと来るタイトルです。

いい音楽を探そう!
だって、音楽のない夏なんて想像がつかないから。

という言葉でスタートする、最新号・音楽特集。
でもサブスクだけでウン千万曲が手のひらにあるこの時代に、
じゃあどうやって探すの? どうやって見つけるの?
という問いの答えを求め続けて、結局、編集部のスタッフたちの「好き」や「愛情」がたっぷり詰まったのがこの特集です。

マガジンハウス ホームページより引用

誰だって音楽に助けられたことが人生で1回や2回ありますよね。仕事で打ちのめされた時、大切な誰かとお別れした時、家族や友達と深い愛情で繋がっていることを確信した時。

いつだってそばに音楽があって、言葉にできない思いを、私たちに代わって表現してくれましたよね。

GOOD MUSICがあれば、この大変な夏だった何とか乗り越えられる。

私は早速Spotifyにこちらのプレイリストを入れさせていただきました。w

音楽が救ってくれることってあるよな〜。

分かります分かります〜。

俺も何度ブルーノ・マーズケンドリック・ラマーの音楽によって再び立ち上がったことか..

僕も女の子とのデート前には必ずドラゴンボールの「魔訶不思議アドベンチャー!」を聴いてましたし、夕飯前には必ずONE PIECEの「ウィーアー!」を1曲フルで歌ってました。

お前のライフスタイルの方が摩訶不思議だよ。まあ、すげえ偏った志向だけど、確かにアニソンいいよな。今回はアニソンの特集もあるみたいからチェックしないとな。

東京出身 シティボーイの代表格「青栁エヴァン」

今回はタイアップ記事に広告モデルとして出演しているの青栁エヴァン
アメリカと日本のハーフモデルの現在20才。東京出身、まさしくシティボーイです。

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